🏢 企業・法人のお客様向けサポート

「個の自律」を引き出し、離職率低下と生産性向上を両立する

組織や人事について、こんなお悩みはありませんか?

働く人一人ひとりが「自分らしさ」を発揮できる環境づくりが、組織全体の活性化に繋がります。
CCL・ヒトマナは、客観的な視点から組織と個人の橋渡しを行い、共に解決策を探るパートナーです。

💡 CCL・ヒトマナが選ばれる3つの理由

キャリアコンサルティングだけ、研修だけ、ではないのが私たちの強みです。両方を最適に組み合わせることで、真の組織活性化を実現します。

研修×キャリアコンサル

① 研修 × キャリアコンサルの相乗効果

インプット(研修)だけでなく、プロによる1対1の面談(キャリアコンサルティング)を並行して行うことで、「組織の目標」と「個人の目標」のベクトルを合わせ、高い定着率を実現します。

体験型ワークショップ

② SDGs等の体験型・実践的ワークショップ

座学ではなく、SDGsカードゲームやエニアグラムなどの対話重視の体験型研修をご提供。従業員自らが気づきを得て、主体的に動くマインドセットを醸成します。

助成金活用

③ 助成金活用によるコストの大幅削減

キャリア形成促進助成金(人材開発支援助成金など)を活用した具体的な制度導入支援ノウハウが豊富にあります。実質的なコスト負担を抑えながら、高度な研修・面談制度を構築できます。

サービス内容と導入プラン

🛠️ 組織開発・研修プログラム(オーダーメイド)

🤝 企業内キャリアコンサルティング・法人顧問

《メリット》
従業員様:生産性の向上、主体的なキャリア形成の促進、メンタルヘルス予防
企業様:企業風土の診断、メンタルヘルス予防、従業員様の能力開発促進、企業イメージ向上

《導入タイミングの例》
・定期実施(月1回程度・1人1時間弱)
・節目ごとの実施(入社時、入社3年、昇格後、育児介護休業期間前後、退職時など)
・ジョブ・カードを活用した「生涯を通じたキャリア・プランニング」

❓ よくあるご質問(FAQ)

Q. キャリアコンサルティングを受けさせたら社員が転職してしまうのでは?

A. 適切なタイミングで実施することで、むしろ職場定着や働く意義の再認識を促す効果が期待できます。「組織目標」と「個人目標」の整合性を図ることで、組織人として自律し、定着に繋がります。

Q. 社員の相談内容を、人事や経営者に共有することはできますか?

A. 相談内容には守秘義務があり、ご本人の許可なく第三者に共有することはありません。ただし、個人が特定されないよう客観的な視点に立ち、人材育成のための「全体的なフィードバック」はご提供しております。

Q. 実際にどこでコンサルティングを受けるのですか?

A. 企業内キャリアコンサルティングの場合は、貴社会議室などご指定の場所で行います。

Q. コンサルタントはどんな人ですか?

A. 厚生労働省認定の国家資格を保有している経験豊富なキャリアコンサルタントが担当いたします。

🗣️ 豊富な導入実績とお客様の声

事例A社様(製造業 / 従業員9名)

ジョブ・カードを使った制度導入

全従業員を対象に1人1時間のキャリアコンサルティングを実施。日々の業務では見えなかった全社的な課題を抽出し、具体的な改善案をご提案しました。

お客様
経営者様の声:
「客観的な立場で会社の現状を把握し、自社に必要な手立てを具体的に提案してくれたのが非常にありがたかったです。社員の理解度も可視化されました。」
事例B社様(建設業 / 従業員20名)

セルフ・キャリアドック制度導入

助成金を活用し、セルフ・キャリアコンサルティング制度を就業規則に明記し導入。育成のポイントや適材適所の配置のヒントを提供しました。

お客様
受講した従業員様の声:
「最初は不安でしたが、プロの方が丁寧に話を聴いてくれて時間を忘れました。仕事で悩んでいたことの具体的な解決の糸口が見え、ホッとしました。」

「自社で助成金は使える?」「何から始めればいい?」お気軽にご相談ください。

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