「個の自律」を引き出し、離職率低下と生産性向上を両立する
働く人一人ひとりが「自分らしさ」を発揮できる環境づくりが、組織全体の活性化に繋がります。
CCL・ヒトマナは、客観的な視点から組織と個人の橋渡しを行い、共に解決策を探るパートナーです。
キャリアコンサルティングだけ、研修だけ、ではないのが私たちの強みです。両方を最適に組み合わせることで、真の組織活性化を実現します。
インプット(研修)だけでなく、プロによる1対1の面談(キャリアコンサルティング)を並行して行うことで、「組織の目標」と「個人の目標」のベクトルを合わせ、高い定着率を実現します。
座学ではなく、SDGsカードゲームやエニアグラムなどの対話重視の体験型研修をご提供。従業員自らが気づきを得て、主体的に動くマインドセットを醸成します。
キャリア形成促進助成金(人材開発支援助成金など)を活用した具体的な制度導入支援ノウハウが豊富にあります。実質的なコスト負担を抑えながら、高度な研修・面談制度を構築できます。
《メリット》
従業員様:生産性の向上、主体的なキャリア形成の促進、メンタルヘルス予防
企業様:企業風土の診断、メンタルヘルス予防、従業員様の能力開発促進、企業イメージ向上
《導入タイミングの例》
・定期実施(月1回程度・1人1時間弱)
・節目ごとの実施(入社時、入社3年、昇格後、育児介護休業期間前後、退職時など)
・ジョブ・カードを活用した「生涯を通じたキャリア・プランニング」
A. 適切なタイミングで実施することで、むしろ職場定着や働く意義の再認識を促す効果が期待できます。「組織目標」と「個人目標」の整合性を図ることで、組織人として自律し、定着に繋がります。
A. 相談内容には守秘義務があり、ご本人の許可なく第三者に共有することはありません。ただし、個人が特定されないよう客観的な視点に立ち、人材育成のための「全体的なフィードバック」はご提供しております。
A. 企業内キャリアコンサルティングの場合は、貴社会議室などご指定の場所で行います。
A. 厚生労働省認定の国家資格を保有している経験豊富なキャリアコンサルタントが担当いたします。
全従業員を対象に1人1時間のキャリアコンサルティングを実施。日々の業務では見えなかった全社的な課題を抽出し、具体的な改善案をご提案しました。
助成金を活用し、セルフ・キャリアコンサルティング制度を就業規則に明記し導入。育成のポイントや適材適所の配置のヒントを提供しました。
「自社で助成金は使える?」「何から始めればいい?」お気軽にご相談ください。
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